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2018年2月26日 (月)

塞尔维亚信息(セルビア情報 )

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今年の冬は旧ユーゴスラビア諸国(セルビア、ボスニア)と中欧を周遊してきた。
その第一弾としてセルビア情報である。

セルビアの玄関口はベオグラードニコラ・テラス国際空港だ。
市内の中心部まではタクシーで20分/1800ディナール(2000円)。
到着ゲートを出るとぼったくり白タク運ちゃんが寄ってくるが無視。
出て正面にある「TaxiInfo」でタクシーを手配して料金は目的に着いたら運ちゃんに直接支払う。
空港内にはSimカード代理店、ATM、両替店(ただしレートは悪い)もある。
鉄道などの陸路でベオグラードに到着した場合は徒歩で町の中心部まで行ける。
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こちらは、ベオグラード中欧駅。ハンガリーやオーストリアへ行く鉄道がある。

冬の東欧といえば、ホットワインだ。
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こちらのおばあちゃんが淹れてくれるワインは150ディナール(160円)。

さて、このベオグラードにはエロい下着ショップがある。
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ストリップ店もよく見かけるがバンコクやマカオにあるような手っ取り早く遊べる風俗店がない。
セルビアではストリップ嬢を連れ出すか、エスコートギャルを自分で手配をしなければならない。
こちらのストリップ店はベオグラード市の中心、Slavija広場にある。
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(GoogleMapではDeligradska 3aで検索)
入場料がワンドリンク制になっていてビールが600ディナール(650円)ほど。
ストリップ嬢はユーロ払いが可能で120ユーロ(16000円)。
店の上が部屋になっていて、そこで遊べるらしい。
エスコートサービスはこのサイトを利用した。
ttps://www.eurogirlsescort.com/escorts/serbia/
まずは、LanguageにEnglishと書いてあるギャルを探す。
その他に身長なども選べる。
ついでにヤニ臭い女の子が苦手な人は、非喫煙ギャルを選択。
お気に入りの子が見つかったら、その子に連絡し、返事を待つ。
返事が来たら、日時を取り決め、彼女が送ってくれた住所の部屋へと向かうことになる。
今回は170cmの黒髪セルビア女子大生をチョイス。
部屋はセルビア正教会の近くにあるマンションの一室だった。
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(こちらはその教会)
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(後日、昼に撮影したマンション)
料金は1時間100ユーロ(13000円)で後払い。
サービスが良ければ5ユーロほどのチップも忘れずに。

セルビアは物価が安く、人も親切だった。
一見不愛想な兄ちゃんも話しかけるとニッコリ微笑んでくれる。
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スーパーに並ぶ缶ビールは50円~100円程。

セルビアではお気に入りのギャルとも知り合えた。
次はホットワインではなくビールがおいしく飲める季節に再訪したい。

ところで、初代はバンコクでムエタイジムに通っているらしい。相変わらずパンクな暮らしをしているぜ。オレも昔はタイでムエタイ修行をしたもんだ。またムエタイをしたくなってきた。
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二代目 南雲海人ことパンク五十嵐」カテゴリの記事