journy
読者からのメールによるとバンコクのアムステルダムが
「ツクツクの運転手が言うには名前が変わって、アムスはもうないとのことでした、嘘をついてるようではなかったのですが。元アムスだというところと、その他4件ほど連れて行ってくれましたが女の子の質が悪くパスしました。
女の子の数がものすごい多い所や、女の子がモデルだから5,000バーツだというところもありましたが、とても5,000バーツ払う気にはなりませんでした。
その後ナナに行き、ほとんどの店をのぞき2時近くまで飲んで帰りました。ナナはかわいい子もけっこう多かったです(日本人も多かったです)」
友人が1人でバンコク入りする。バンコク人気は衰えていない。アムスが消えても新しい店が出来るだけのこと。
御前崎でサーフィンしている友人から、友人失職。自宅待機。暗い話題が身の回りに多くなったとある。森進一が港町ブルースで御前崎ぃぃぃぃと歌っていたので御前崎とサーフィンが結びつかない。
散歩する象の編集者は元気でいた。
「ヨットはバイクで江ノ島に行くたびに見ています。僕は等身大のフネとしてR17という17フィートの安定性のいいデイクルーザーが欲しくなっています。このフネは新しい設計のフネでなかなかよくできています。いつもは陸揚げで、船を出すときは100キログラムのセンターボード(可動式のキールかな)をスルスルと船体中央から落としていくのです。セール面積は小さめで安定していますが、船型もセールもモダンな設計で、スピードは悪くないです。ジブファーラーがついているので一人でも乗れるし、少し無理すれば5人くらい乗れる。どうです、等身大でしょ?Jamping Jack Flashの肢体もとても見て見たいけど」
このR17は南雲が琵琶湖でトレーニングしたヨットである。ついこの前のように思うのだが5年前になる。
琵琶湖でタックなんぞ繰り返していたときに、今のような生活をすることになろうとは想像できなかった。人生はjourny。先のことはさっぱり分からない。だから面白いのだが、ブツや連絡を待つことは、足止めを喰らったようでおもしろくない。
| 固定リンク
「友人からのメール」カテゴリの記事
- In my life(2009.05.30)
- 春田薫さんリポート(2009.05.26)
- パーティやねん(2009.05.17)
- Was hier drin ist,ist mein Bier!(2009.05.15)
- Wiener Saengerknaben (ウィーン少年合唱団)(2009.05.13)


コメント