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2006年10月18日 (水)

Punk五十嵐刺青を入れるの巻

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パンク五十嵐によれば、パンクはファッションではなく「生きざま」だそうだ。

彼と落ち合ったチェンマイでパンク五十嵐は「悪魔」の入れ墨を腕に彫った。が、完成したのは悪魔の「子ども」だった。タイ人彫師とのコミュニケーション不足であろう。
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彼は海南島での語学留学を終えたあと世界各地を旅をしている。その行動の源は世界中の下半身にセックスピストルを撃ち込むことにある。
彼の「活躍」は南雲が連載している「世界の下半身」に反映されている。
現在のPunk五十嵐は台湾の高雄で英語とタイ語を学びながら日本語教師を続けている。

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コメント

じゃらじゃらを身につけないPunk五十嵐はサラリーマンをしたことがある。中国に中古重機販売なんかしていた。物を中国に売ったはいいが、代金は未収。支払いを求めて中国に行くと熱烈歓迎で金は支払わない。その時のスーツはカルバンクラインだったよな。モヒカンとじゃじゃらだったら中国の会社は支払ったのではないか。パンクは生き様だが、それを公言するのはファッションだろう。これからもパンクなカッコで日本語教師をしてもらいたいものだぜ。

投稿: 南雲海人 | 2006年10月19日 (木) 00:46

オレの今のヘアースタイルは坊主。
近くに美容院がないので髪形を弄るのが面倒だからだ。
この写真はまだ20代だっただろうか。
20代まではどこへ行く時も
ブラっと外に出る時も
いつもジャラジャラを身に付け髪をおっ立てていた。
しかしこれからは必要最低限以外は
Punkファッションを身に纏わない事にした。
どうしてかって?
オレは速撃ちのイガちゃんで知られている男だ。
ベルトやら鋲やらがジャラジャラあると
何かと面倒なのさ。

投稿: Punk五十嵐 | 2006年10月18日 (水) 16:06

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